【高校3年生対象】 志望校の壁を突破する!「第1回 九大・熊大・佐大 2次対策講座」を実施!

「届かない」を「超えられる」に変える。記述のリアルに挑む、第1回2次対策講座。

夏の実践を経て、いよいよ本格的な志望校対策がスタートします。
国公立大合格の合否を大きく左右する「2次試験」。

共通テストとは全く異なる思考力と表現力が求められる記述対策は、「直前になってから」では間に合いません。

九州大・熊本大・佐賀大のそれぞれには、特有の「出題傾向」と、クリアすべき「合格ライン」が存在します。

久留米ゼミナールでは、これら3大学を志望する高校3年生皆さんを対象に、「第1回 九大・熊大・佐大 2次対策講座」を開講いたします。現状の模試の判定がどうであれ、この第1回こそが、憧れの志望校を「現実の目標」へと変える絶好のチャンスです。

■ 本講座の3大アプローチ

1. 大学別の「出題のクセ」を見抜く

大学によって、狙われる分野や記述の形式は大きく異なります。
各大学の傾向を徹底分析し、今から意識すべき「得点ポイント」を浮き彫りにします。

2. 「部分点をもぎ取る」記述力を養う

2次試験は、答えが合っているかどうかだけではありません。
「どう考えたか」を採点官に伝える答案作成のコツを、初歩から丁寧に指導します。

3. 秋以降の2次対策への「ロードマップ」を築く

この第1回を終えたとき、「今の自分に足りないもの」と「これから本番までにやるべきこと」が明確に見えてきます。

憧れのままで終わらせない。
高い壁だからこそ、今から挑む価値がある。

「まだ過去問を解く自信がない……」という人にこそ、この第1回を受けてほしいと思います。
入試レベルを知ることで、明日からの学習の質が劇的に変わるはずです。